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スライド26
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もくじ

これからの電子自治体
はじめに:異文化との出会い
はじめに:当面の課題
1.電子自治体と電子政府とはなにか?
公文書(公的情報)をネットワークで集配すること
標準化は情報共有・活用の基礎
政府・自治体の「電算化・効率化」(一世代前の効率化)
電子政府・電子自治体の「効率化・行政改革」(現在)
電子自治体の「効率化・行政改革」(近未来?)
電子政府・電子自治体の「行政改革」(現在の技術で可能なこと)(1)
電子政府・電子自治体の「行政改革」(現在の技術で可能なこと)(2)
2.従来の「コンピューター化(電算化)」とどこが違うか
ネットワーク接続 → 情報提供・情報結合の日常化(1)
ネットワーク接続 → 情報提供・情報結合の日常化(2)
情報に対する脅威の量的・質的な拡大と転換(1)
情報に対する脅威の量的・質的な拡大と転換(2)
情報に対する脅威の量的・質的な拡大と転換(3)
3.セキュリティとプライバシーを守るための課題と方法
「みつどもえ」の関係
4.長野県「侵入実験」の結果とその意味
長野県侵入実験の結果(1)
長野県侵入実験の結果(2)
品川区での侵入実験(1)
品川区での侵入実験(2)
外部のネットワークに接続できるレベルではない場合がある
情報セキュリティレベルの自治体間格差がとても大きい
5.プライバシーを保障(強化)する対策
プライバシーは技術の実装で保障する
30万人遺伝子バンク協力者のプライバシー保障
6.具体的な電子政府・電子自治体の構築計画と問題点
公的個人認証サービス(1)
公的個人認証サービス(2)
公的個人認証サービスのシステム構造
公的個人認証サービスは必要か?
電子自治体推進における国の役割の問題(1)
電子自治体推進における国の役割の問題(2)
自治体事務の標準化・地域データセンターの問題(1)
自治体事務の標準化・地域データセンターの問題(2)
7.個人情報保護条例改正の動きとその問題
個人情報保護条例見直しにおける国の指導指針(1)
個人情報保護条例見直しにおける国の指導指針(2)
個人情報保護条例見直しの実例(東京・練馬区)(1)
個人情報保護条例見直しの実例(東京・練馬区)(2)
国の法整備と条例との整合の問題
8.電子政府・電子自治体推進の動きにどう対応するか
(1)セキュリティ(長野県侵入実験)確保について
(2)プライバシー保障について
(3)公的個人認証について
(4)個人情報保護条例の見直しについて

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