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人に嫌われるしゃべり方

普通にしゃべっているのだけど、自然と人に嫌われる方っていますよね?

 

それが、言葉は悪いですが、自分でなければいいですが、これが自分であったらかなり痛いと思います。

 

今回は、嫌われる人のしゃべり方について話をしてみたいと思います。

 

否定からスタート

意外と多くいるのが、しゃべると必ず否定から入る人です。
自分はこれが好きなんだけど…と話をすると、私は、俺はそれは好きじゃない!みたいな話をする人です。
こんな話されて楽しいと思う方はいません。
自分の話を遮られたのと、否定されたとなっては話をしていたいとは思いません。

 

そのうち、友人は消えていってしまいますので注意が必要です!

 

自分の話にすり替える

自分の話にすり替える方もかなりいるのではないでしょうか?
空気を読んで変えているのならいいのですが、スタートしてすぐに話をすり替える人は、痛いです。
また、マウントにように、自分の時はこんな事があったというような話をする人は、注意です!

 

説明を始める人

ケースバイケースによっては、解説役などで役に立つのですが、一人語りのように説明が入ると、ただうざいとしか思いません。
話をした人も、別にそこまで知りたかったわけではないだろうし、長くしゃべればしゃべるほど地雷です。
解説をするなら簡潔に一言がベストです。

 

逆に、それってなどマウントを取る

これほど、うざいと思われる話し方はないといえるぐらいですが、こんな話し方をする人結構いますw
逆に〜というように、なんの逆なの?とか、つまり〜、イコール〜など何の専門家?といいたくなるような話をする人がいます。
こっちは普通にしゃべっているのに、解説だけでなく、諭すようにマウントを取るタイプです。
このタイプは、友人が去るだけでなく、完全に周りに嫌われるタイプなので、もしも自分がその症状であればすぐに正してください。